このようなお悩みは
ありませんか
- カラダの痛みや不調を改善したい
- 最近、疲れやすくなった
- 年齢からくるカラダの衰えを感じ出した
- いつまでも元気なカラダを維持したい(健康年齢延伸)

日常パフォーマンスについて
医師(ドクター)によるメディカルチェックを受けて頂き、何か病気が潜んでいるかいないかの診断を行います。
トレーナーは、問題となる長年のカラダの使い方の癖や姿勢の問題がないかフィジカルチェックを行い、最終的にトレーナーが医学的な注意点、禁忌事項を考慮した最適なフィットネスを提供致します。

パフォーマンスアップにおける
取り組み
「運動はクスリ」クスリと同じで処方を誤れば、副作用が出るということです

医学的な問題点のチェックは、場合によっては、レントゲンや採血なしでは見抜く事は出来ません。
トレーナーの経験値のみによってトレーニングを行った場合、医学的問題を見逃し、かえってトレーニングによってカラダを痛めてしまう危険性があります。医師(ドクター)が適切に運動を処方し、トレーナーが利用者それぞれに具体的な運動の仕方を指導するという形こそが理想の形です。「運動はクスリ」というフレーズがありますが、クスリと同じように副作用があると言うこと、トレーナーは言わば、「運動の薬剤師」です。
健康増進の為の運動は単にカラダを鍛えるトレーニングではなく、カラダのためのフィットネスです

単なるトレーニングは、カラダを痛める事と背中合わせです。(特に関節)
健康増進目的の方々には、トレーニングではなくカラダにとって良いフィットネスの指導を行います。
医師(ドクター)とトレーナーの連携体制こそが、皆様に最適なフィットネスを提供する事を可能とします。
フレイル予防と生活習慣病対策が重要です
当施設では、トレーニングを始めるにあたって、体力測定を行い、お一人おひとりの持病や体力に合わせて、マンツーマンでのパーソナルトレーニングを行っております。
フレイル予防は健康寿命を延ばす効果が期待でき、ロコモティブシンドロームの予防対策にもつながります。
基本は高齢になるとフレイル予防をした方がいいと聞く方が多くいらっしゃると思いますが、年齢を重ねるごとに筋力は低下していき、40歳でも運動習慣がない場合は筋力は低下していきます。
ロコモティブシンドロームはフレイル状態の入り口

ロコモティブシンドロームとは、骨・筋肉・関節・神経などの運動器に障害が生じ、移動機能に支障をきたす状態を指します。
移動機能とは、立ち上がりや座る、歩行、走行といった身体を使う動作のことです。これらの機能に障害が生じると、フレイルの進行を引き起こす可能性があります。そのため、早期の予防が重要であり、ロコモティブシンドロームはその予防のための重要な入口と考えられています。

カラダ評価セッション
『あなたのカラダに
とって
本当に良い運動、
必要な運動とは?』

医師(ドクター)×トレーナーの連携であなたのカラダを徹底評価し、
あなたにとってベストアドバイスを
致します!!!
如何に経験豊富な優秀な
トレーナーでも、
あなたのカラダに
潜在している医学的な問題点は
見抜けません。
一方で、医師(ドクター)による
診察では、
あなたのカラダの
使い方のクセや、
うまくカラダを
使えているかといったことは
分かりません。

※カラダ評価後、1週間以内に入会手続きに至った場合、入会金から、カラダ評価費用分7,700円を減額させていただきます。
[土・日・祝] 8:00~18:00
[土・日・祝] 9:00~18:00

Dr.KOMEDA R&Fのフィットネスについて
当施設が、担当するスタッフ・ご利用いただく施設・詳しい料金体系などはこちらからご覧ください。
その他にもパーソナルトレーニングをご利用いただきながら、整形外科医師が厳選した熟練のセラピストも在籍しておりますので、トレーニングで疲れたカラダを一緒に癒すことも可能です。






